こんにちは、副所長(妻)です。

最近、以前書いた離乳食に関する記事へのアクセスが多いようです。
見返してみたところ私もすでに離乳食についてほっとんど忘れていて、「へー、そうなんだ」なんて他人事のように読んでしまいました。
はっきりと覚えているのは「にんじんはどれだけ茹でても絹ごし豆腐の柔らかさにはならないじゃないか、離乳食本の嘘つき・・・」と思ったあの感情くらいでしょうか。

というわけでしばらく先ではありますが私も再び離乳食について悩むフェーズが来ることが予想されますので、せっかくの機会だし離乳食に関するこのブログのエントリーをまとめてみます。

初期に食べさせていたものまとめ
→当ブログで一番アクセスの多い離乳食シリーズ。最初ってなにがなんだかわからなくて本当に困りますよね。
・離乳食、いつから何をあげるか〜初期編〜
・【続編】離乳食、いつから何をあげるか〜初期編〜

中期にたべさせていたものまとめ
→この辺りから私の「離乳食メンドクセ」感がバシバシ出てます・・・。
・離乳食、いつから何をあげるか〜中期編〜

母と子の離乳食奮闘記
→食べないことを悩んだり、そうかと思えば急に食べるようになったり、そもそも作るのが面倒でいかに手抜きするかを考察したり、の日々。
・悩ましき離乳食・・・おかゆを嫌がる!
・ズボラな私の離乳食初期のメニュー
・スボラ離乳食メニューその2
・私のより夫が作った離乳食を息子が好む理由
 ※離乳食を食べさせるコツは夫のほうが心得ていた模様

そして大食い息子の誕生まで
→食べないわーどうしよーと悩んでいた初期の頃が嘘のように、ジュニアは食べることが大好きになりました。3歳の現在はその食欲も落ち着いてきましたが、1歳から2歳のあたりは私や夫より食べていたと思います。。
・我が家の離乳食トップ10!
 ※たとえにディープインパクトやダルビッシュが出るあたり時代を感じます
・息子がごはんをたくさん食べるようになった理由

私自身読み返してみていろいろ思い出し、あの頃の自分よく頑張ったという気持ちで一杯です。
裏ごしとか、ひたすら茹でるとか、刻むとか・・・離乳食を作る全国のお父さんお母さん、本当にお疲れさまです!子どもはいつか必ず離乳食を卒業します。くじけそうになったらぜひ休み、また元気なときに再開するようなペースで大丈夫です。そのうち自分の手でスプーンを持って勝手に食べます!
大丈夫です!ともに頑張りましょう。

おしまい。



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離乳食の進め方、悩みなどのあれこれをまとめてみた