ジュニアが風邪を引いて一家全滅に加えて私の両親までうつって大変なことになってました。のんびり更新が癖になってきましたが、あまり気にせずいこうと思います。
今日は、「ことばの発音」について書こうと思います。

「ばー」とか「んまんま」くらいしか言えなかったジュニアも色々言葉を覚えてきました。

「ないない」 → おかずがないとき。物を片付けるとき
「ぶっぶー」 → 車、豚の意
「こっこ」  → にわとりの意
「おちゃーちゃん」 → お母さんの意
「ばいばーい」  → バイバイの意
「ばいきんまん」 → バイキンマン。現在最長の単語
「らりらりらり」 → 興が乗ったときの意味不明な発声
「ちっち」  → チーズの意
「ぎゅっぎゅ」 → 牛乳の意
「めーめー」 → 不明。食べ物が欲しいときに言う
「おかーり」 → おかわりの意
「もっかい」 → もう一回の意
「たっち」  → ハイタッチをするときに言う

などなど、結構たくさんの言葉を覚えてきました。
でもやっぱり発音しやすい音としにくい音があるみたいですね。
50音で、ジュニアが発音したことがある(私が聞いたことがある)のは以下の赤字の音です。

やはり「あ」の段は発音しやすいみたいですね。
反対に「う」「お」の段は結構難しいのかな、という感じです。
あと、「さ」行とか「は」行は抜ける音だから言いにくいのかな。

というわけで、上の表を見て、「お母さん」は言えて「お父さん」と言えない原因は
父親に関心があまりないだけではなく、単に言いにくいんだ、ということがわかって
少し安心したのでした。

短いですが、おしまい。



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発音しやすい音、発音しにくい音