子育てに欠かせないグッズはいくつかあるかと思いますが、今日はその中の一つ「バンボ」について書いてみたいと思います。使用できるのは首が据わってからですが、papalabo一家では複数のシーンで大活躍。どんなシーンで役立ってきたかを書いてみたいと思います。

バンボ

研究成果(どんなシーンで使えるか)

  1. 離乳食をあげるとき
  2. 一人で風呂に入れるとき
  3. 髪を切るとき
  4. 旅行にいくとき
  5. 掃除機をかけるとき

1 →バンサーや抱っこであげたり色々あると思いますが、我が家は結局バンボが一番使えています。軽くてハンディなのが決め手でしょうか。

2→赤ちゃんの受け渡しをしてくれる人がいなくて二人きりでお風呂に入れるときは、バンボを風呂に持ち込んでしまい、大人が洗っている間、赤ちゃんをバンボに突っ込んで待たせておきます。まあ、泣いたりする日もありますが、目の届くところで泣いている分には安心できます。

3→うちは風呂でJr.の髪を切ります。風呂とほぼ同じですがバンボを風呂に持ち込み、そこにJr.を突っ込んで髪をジョキジョキ切るわけです。これもバンボのフィットっぷりから暴れてもたかが知れているので髪が切りやすいです。

4→軽くて簡単に持ち運びができるバンボ。車に突っ込んでしまえば旅先での離乳食をあげるときのイスにも困りません。

5→これをやっているときにチョコマカされるとなかなか大変ですし、目が届かないところで変なことをされても心配です。そんなときもちょこっとバンボに入って大人しくしててもらえると作業がはかどります。

上記以外にも、10分くらい大人しくしていてほしい時にはかなり活躍してくれます。でも8ヶ月を超えたうちのJr.は、先日暴れてついにバンボからの脱出に成功しました。そろそろ次の手を考えねば・・・



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バンボの使い方