「お食い初め」とは、生後100日目に赤ちゃんに初めて食べ物を与える儀式のことです。papalabo一家はあまり行事に頑張らない家なので、ちゃんとやる家から見たら実に中途半端に見えるかもしれません。決めたことは「鯛だけはちゃんとやろう!」ということでした。そんな我が家のお食い初めについてです。
鯛の塩焼き研究成果
  • 祝い膳の「鯛の塩焼き」はデパートで3000円くらいで焼いたやつが手配できました。1週間前予約です。
  • 両方の家族を呼んでお昼ごはんの時間に一緒にお祝い。食事はお弁当を買ってきました。
  • 赤飯は祖母が、煮物は所長である私が作りました。
  • あとは息子に食べ物を食べさせるまねをしてみんなでお祝いしました。

いやー、ほんと鯛があるだけでお祝いっぽくなるのが不思議です。鯛という魚の偉大さを感じだ瞬間でした。「あんまり手をかけたくないけど、ちゃんとしたお祝いにもしてあげたい」という人には迷わず「鯛の塩焼き」手配をお勧めします。あとはgooベビーあたりはいろいろな家の事例があってためになりました。

http://baby.goo.ne.jp/member/topics_back/topics45/okuizome.html

ご参考までに



スポンサーリンク


お食い初め

コメント